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2018年04月

NUUライブin入江家2018

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NUUさんと笹子重治さんが入江家でライブをしてくれました。「おうち、」ではいつもライブをしてくれたり、NUUさんの入江家でのライブは3度目。小春が1歳になる直前に出会い、一歳の誕生日に「小春」という唄が生まれ、そして夏乃と出会い「なつのこども」という唄がNUUさんから生まれ、今回のライブの直前に、すごいことが起きたと連絡があり、「入江さんの唄が...。」と言うことで、なんと今回のライブで「写真」という唄を歌ってくれた。フクダカヨ絵日記を読んでいるので、「入江ちゃん失敗談」からの歌詞だと思い。唄を聴くまで「どの失敗談だろう?」と思っていたけれど、写真の事を唄にしてくれて嬉しかった。
入江家に招きたいなと思う50人以上の人たちがリビングにギューと集まって聴いている様は最後列で見ていて幸せでした。NUUさんの歌声と笹子さんのギターの音色を休日の午後、陽の中で聴く至福の一時でした。


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部屋の隅までぎっしりのお客さん。




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ライブ終盤に部活から帰ってきたけど、
中に入るタイミングがつかめず外で聴いていたらしい。
MCで小春との1歳の出会いから成長していることを話していたので
このタイミングですっと入る入り方は小春らしいな。

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ウチの居間にこんな人数ありえない。集合写真を撮っていて、この後皆が動いたら収集つかなくなると思い、「ずっとこのまま座っていてほしいくらいです」と言ったら、笹子さんが、「もうしばらくこのままでいいよ」と言ってくれて、それぞれにゆっくりと動いてくれました。出来た人たちに支えられてライブは無事終わりました。


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笹子さんのギターは今でもJ-waveのジングルやサウジサウダージのBGM等で流れています。

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打ち上げでは、その日本の宝、笹子さんのギターの伴奏で
レキシの「狩りから稲作へ」椎名林檎「丸の内サディスティック」を歌うフクダカヨ。
すげーハート強いし、盛り上がってたし。
本日のライブメインのNUUさんからは、
「カヨさんに全部持ってかれたよ。私は前座か(笑)」と苦笑い。
NUUさん主役を喰ってしまうほど楽しんでしまいましてすみません。
でも笹子さんのギターで歌う事ができたら、
明日死んでも良いと常々申しておりましたので
許してやってください。



そのフクダカヨのライブの絵日記はこちら
   ↓

http://fukudakayoenikki.blog.jp/archives/26037241.html

小春日和vol.624 小春鮨

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4年振りに、小春鮨が開店しました。
4月22日は結婚記念日で、15年目を迎えました。
刺身だけは、親が買って来る様に頼まれましたが、
夕食に何をするかは教えてくれず、てっきり海鮮丼かと思っていた
僕らは、カウンターで握りだすまで気付きませんでいた。
嬉しくて両親で心の底から拍手喝采。




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お品書きまで用意してくれて

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クラッカーまで鳴らしてくれて

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踊りもあり

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小春鮨名物のつまみ食いも出ました。

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夏乃が、注文とホール担当で楽しい夕げとなりました。
洗い物をしていると、小春から「ありがとう」の一言が
後片付けまでしてくれようとしてたみたい。

4年前の小春寿司
http://iriephoto.blog.jp/archives/12427595.html
8年前の小春寿司
http://iriephoto.blog.jp/archives/12427256.html

小春日和vol.623 春休み 彦根城

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元祖人気ゆるきゃらのひこにゃんは今でもキャーキャー言われていた。

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直前に「ブラタモリ 彦根」を観ていたので
この橋は、敵がきたら一瞬で落とすことができるという廊下橋に感心しながら
娘を先に行かせて一枚撮る。

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築城当時からあったであろう天秤櫓、石の段。

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彦根城の西側の石垣で打ち込みハギの石垣は修復の為に嘉永7年(1854)に積まれる。
元々は、反対の東側壁面に残る石垣は野面積みで、越前衆が1603年の築城時に積む。




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階段は、登りながら刀を振るなど絶対に出来ない急勾配。

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急勾配の階段の一番下に頑丈な鉄扉がある。


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小春日和vol.622 春休み 竹生島観光

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             京都観光から家に戻りほっとした2人

春休みを利用して関西方面へ旅行に。
信楽の友人大谷家に泊まり、小春は大谷家の三女と同級生同士で、
京都に。昨年東京に来た時には、原宿に2人で行ったのでその第2弾。

池の鯉にエサをあげたとか
買い物したとか楽しそうな報告。緊張していたのか、最寄りの駅に迎えに行くと
ぐったりとベンチに座る2人を発見。良い経験だったのでは。




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観覧船は井伊家押しで名前が「直政」

ただ待っているのもなんなので、夏乃と僕らは、大谷さんからのただ推薦コースに乗っかった
受け身の観光で彦根方面へ
琵琶湖に浮かぶ竹生島へ観光船で。

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待合室は、昔ながらの懐かしい雰囲気。
クラブハリエ ジュブリルタンでパンを昼食用に購入。これも受け身の観光コース



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琵琶湖の観光船うれしそうに最後尾で波を見つめる。

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竹生島上陸
島には真言宗のお寺があるのみ。

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瓦割り祈願。後ろの鳥居の中に投げ入れると願いが叶うらしい。

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けっこう上手に2投を投げるが、名前の方だけ通過。
犬の方は真下に落ちる。

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手を合わせることを楽しんでいる。
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お線香も独特のお手前で行う。



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宝物殿にまで敬礼しているのには笑ったが、本人はいたってまじめ。

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竹生島の全容

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エンジン音で気付かない母相手に驚かそうと隠れながら近づく。
気配がうるさいので、周りのお客さんは皆気付いていた。




 

小春日和vol.621 夏乃のピアノ発表会

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夏乃のピアノ発表会
半年前から友達の影響で習い始めたが、練習はせずに
教室の日だけさらう程度。
まあ、それは小学生の自分もそうだったのでしょうがない。
なので、あまり期待せずに聴きに行くが、
「パリの花売り少女」って曲で、難しすぎず軽快な曲調が
とても夏乃に合っている曲で楽しそうに弾くなあと思った。


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そして、高校生、大学生による出し物がとても良かった。
詳しくは、フクダカヨ絵日記で
http://fukudakayoenikki.blog.jp/archives/25637183.html





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フランス(パリ)つながりで
夏乃がモデルを務めさせていただいた
「型紙いらずの着物リメイク・パンツ&スカート メンズとキッズも!松下純子著」が
フランスで翻訳本が現在販売されている。
本人は、そのことを思って弾いてたりするのかなあと思いながら聴いていた。

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