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2012年01月

小春日和vol.391 餅つき参加

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昨年の12月30日年の瀬に
大谷家の隣りの田々窯(大谷桃子さんのご両親である芦田夫妻の作業場)にて
毎年恒例の餅つきに参加させていただいた。
20kgの餅つきを親戚など20名ほどで行った。
そこに先に金沢に行っている小春を除く入江家も参加。
つまみ食いやらであまり戦力にならなかったのではと思いますが、
快く親戚の行事に参加させて頂きました。

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餅つき開始。

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この人数で餅を丸める姿は圧巻でした。

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きなこつまみぐい


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昨晩から煮込んでいたというおでんは絶品でした。

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おでんを食べている人にスポットライトがきれいに当たってしまっている写真。



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普段は、器を乾かすために使うスペースにちょうど餅を置いておくのに
ぴったりの場所。餅のために作ったのかとさっかくしてしまうほどしっくりいっていました。

Mochi11

陶芸家は丸める所作がきれいでした。

Mochi12

しなやかに餅のかたちをつくる手の動きに無駄はありませんでした。

小春日和vol.390 森散歩

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Mori1

森の電車ごっこ

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浮くほど、跳ねてました。

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すげえ遠いのに、顔芸をしてました。

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母も参戦。

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「今日のお昼は、ごはんと味の丸干しじゃなくて、
 小春ちゃんの好きなたらこスパゲッティにしたよ」と言っております。

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追いつく寸前で、逃げるという遊び。

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3度目でお決まりのコースでこけて泣きます。

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切り通しの蔦を登っております。

Mori9

泣いた後は、ずっとぐずぐずでおんぶになりました。
家まで長い道のり。

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面白い事があるとすぐに気を取り直します。

小春日和vol.389 金沢観光

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Kanazawa1

俵屋本店で久しぶりに母娘水入らずで仲つつましく。

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夏乃は気を使ったのか、直前におばあちゃんとおまんじゅう屋さんに出掛けると
別行動。


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どうしても、珍味がお土産に買いたくて
近江町市場に行く。
寒いの大嫌いな夏乃がいたら、
抱っこになること必至でとても移動するのが大変だったのでは。
そう言う意味でも、夏乃なりに考えての別行動だったのかも。
単に、饅頭屋という言葉に惹かれたのだとは思います。

小春日和vol.388 謹賀新年2012

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Newyear12


自分の撮った写真が色々なご家族の年賀状となり
送られて来るのを見るのは、正月の至福の時間です。
今年も、色々なご家族とお会いできるのを楽しみにしています。
そして、入江家の姉妹のそのままの日常を切り取っていきます。
今年も小春日和にお付き合い下さい。

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