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お盆に訪れた金沢の鈴木大拙館は、「金沢が生んだ仏教哲学者の考えや足跡を広く国内外に
伝えることにより、大拙についての理解を深めるとともに、来館者自らが思索する場として利用することを
目的に開設されました。」とホームページにありましたが、まさにそんな時間を過ごせました。
説明的ではない水と光が作り出す空間があるだけで、家族各々がそれぞれの場所で過ごしました。
裏手には、松風閣庭園(江戸時代の本多家の庭園)が夏でも涼しげでした。

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